クアラはアルゼンチン語でラマを意味し、ラヴァケ社のプロデュースするワインのぶどうは、昼は暑く、夜は寒い南米の気候とアンデス山脈の恵みをうけ、皮の厚く複雑で、ブドウ自体の甘みを充分に引き出す最高の栽培条件で作られています。シラーは、バランスがよく熟したタンニンで、柔らかく口中を満たし余韻が長くへと続きます。
●生産地:カファジャテ●生産者:フェリックス・ラヴァケ●容量:750ML●アルコール度数:14度●未成年者への酒類の販売はいたしておりません。●未成年者の飲酒は法律で固く禁じられております。